CG-ARTS is

新しい文化と才能を育み、社会との架け橋となる
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NYAA2026作品募集中! 締切は2026年9月30日まで!
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「文化庁メディア芸術祭 1997-2022 25年の軌跡」
申し込み受付中
公益財団法人画像情報教育振興協会(CG-ARTS)は、1991年に設立された、コンピュータを利用した画像情報分野の人材育成と文化振興を目的とした団体です。時代の変化に対応できる体系的な知識とスキルを身につけた人材を育む「人材育成」と、新しい才能を見出し魅力溢れる表現を発信・支援する「文化振興」の2つの活動を軸に、教育・文化・社会の架け橋となる活動を続けています。

NEWS

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PICK UP

2026年後期CG-ARTS検定 受付中!
2026年後期CG-ARTS検定 受付中!

実施日 :11月29日(日)
申込期間:9月1日(月)~10月23日(金)
実施検定:マルチメディア検定/CGクリエイター検定/Webデザイナー検定/CGエンジニア検定/画像処理エンジニア
検定レベル:ベーシック/エキスパート

里中満智子先生が、2026年春の叙勲におきまして「旭日中綬章」を受章されました。
里中満智子先生が、2026年春の叙勲におきまして「旭日中綬章」を受章されました。

今回の受章は、里中先生が長年にわたりマンガ文化の発展に尽力されてきた功績によるもので、少女マンガに歴史や古典の奥深さを取り入れた数々の創作活動に加え、日本漫画家協会 理事長や 文化庁メディア芸術祭 マンガ部門審査員などを歴任されるなど、マンガ文化の地位向上や後進育成にも大きく貢献されてこられました。

待望のリニューアル!改訂版発行『入門CGデザイン』
待望のリニューアル!改訂版発行『入門CGデザイン』

『入門CGデザイン -CG制作の基礎-』第2版を発行しました。
最新動向を踏まえ全面改訂を行いました。3DCGや映像制作の具体的な手法に加え、デッサンにはじまる視覚表現の基礎、写真撮影、制作環境やディジタルデータの基礎、知的財産権知財まで幅広く解説。 ソフトに依存しないCGの基礎を体系的に学べます。
定価 3,850円(本体 3,500円)

新しい表現の学びにつながるメディア  「CG-ARTS One」オープン!
新しい表現の学びにつながるメディア 「CG-ARTS One」オープン!

CGや映像、メディアアートなど新しい表現分野のクリエイター、エンジニア、研究者、アーティストなどを目指す方に向けたメディアサイトです。
読み物、インタビュー、イベント情報やそのレポートなどを、記事として順次公開してまいりますので、今後お楽しみいただければ幸いです!

WAN公式ウェブサイト公開しました!
WAN公式ウェブサイト公開しました!

このたび、アートプログラム「WAN: Art & Tech Creators Global Network」 の公式ウェブサイトが公開されました。

本サイトでは、プロジェクトの概要や活動の目的、今後の展開などについてご覧いただけます。ぜひご覧ください。

原島博理事が2025年春の叙勲におきまして「瑞宝中綬章」を受章されました。
原島博理事が2025年春の叙勲におきまして「瑞宝中綬章」を受章されました。

CG-ARTS理事の原島博先生が2025年春の叙勲におきまして、「瑞宝中綬章」を受章されました。

原島先生は、画像情報分野の草創期から、CGとCVの融合を予知し、知的通信理論を提唱されてきました。そして、IBRの基礎というべき光線空間理論を提唱し,VRや裸眼立体視への応用も早くから進めるなど常に幅広く先進的な視点で研究に取り組んでこられるなど、CG・CV・VR・AR・ 画像処理・信号処理・芸術など幅広い分野において、多数の人材を輩出し、新しい学問領域の発展に寄与されました。

人材育成

Education
優れた才能を育むために

教育カリキュラムの策定、教材の開発と出版、指導者の支援、検定やセミナーの実施、調査研究など。教育振興活動では、優れた才能を育むためには、社会の要請と教育実践の循環が重要と考え、時代の変化に対応して、真に必要とされる人の育成に取り組んでいます。

文化振興

Culture
新しい文化を育むために
フェスティバルの企画・運営・コンサルタント、展覧会やイベントのプロデュース、クリエイティブサポート、学生向けコンテストの実施、調査研究など。文化振興活動では、新しい文化を育むためには、新しい才能を評価し社会につなげていくことが重要と考え、メディア芸術分野を中心に諸活動に取り組んでいます。
CGや映像、メディアアートなど新しい表現分野のクリエイター、エンジニア、研究者、アーティストなどを目指す方に向けたメディアサイトです。