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画像処理エンジニア検定 ベーシック
画像処理の技術に関する基礎的な理解と、プログラミングなどに知識を利用する能力を測ります。
2017年(前期・後期)画像処理エンジニア検定 出題範囲について
2017年3月の『ビジュアル情報処理[改訂新版]』の発行にともない、2017年は対応テキストの移行期間として、『ビジュアル情報処理』『ビジュアル情報処理[改訂新版]』に共通する内容のみを出題いたします。各テキストの出題範囲は、以下をご確認ください。
出題範囲
*2018年以降の画像処理エンジニア検定ベーシックは、『ビジュアル情報処理[改訂新版]』全般より出題されます。
出題範囲はこちら
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ディジタルカメラモデル
ディジタルカメラモデルとビジュアル情報処理の原理を対応づけて理解する知識
ビジュアル情報
処理とディジタル
カメラモデル
座標系と
モデリング
ビジュアル情報
処理の幾何学的
モデル
ビジュアル情報
処理の光学的モデル
ディジタル画像 画像処理の
分類と役割

画像の濃淡変換とフィルタリング処理
画像の濃淡変換に関する各種処理技術についての知識
画像の性質を表す諸量 画素ごとの濃淡変換 領域に基づく濃淡変換(空間フィルタリング) そのほかの処理

画像からの情報の抽出
画像から情報を抽出するための主要な方法についての知識
2値画像処理 領域処理 パターンマッチング パターン認識 動画像処理 3次元再構成

入出力と伝送・蓄積のための処理
パターン・特徴の検出とパターン認識 / 画像から特定のパターンや特徴を検出する方法や、対象物をあらかじめ学習し、新たな画像を識別するパターン認識についての知識
パターンの検出 パターン認識

システムと規格
一般的なコンピュータシステム、ビジュアル情報処理、CG専用システム、周辺機器の知識
コンピュータ ビジュアル情報処理システム 入出力装置 画像フォーマットと記録方式

関連知識  
知覚 知的財産権と情報セキュリティ ビジュアル情報処理の歴史と応用

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