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画像は第14回学生CGコンテストの展示
 
チャレンジ精神と斬新なアイデアにあふれた作品がここに集結!第15回学生CGコンテスト受賞作品展


学生CGコンテスト受賞作品展を2010年2月3日から2月14日まで、 国立新美術館(東京・六本木 )にて文化庁メディア芸術祭の協賛事業として同会場で開催します。
メディア芸術分野の登竜門として定着している「学生CGコンテスト」。静止画、動画、インタラクティブの3部門に応募があった1,173作品から選ばれた優秀作品を展示いたします。学生ならではの発想と情熱でつくりあげられた作品群をご覧ください。
会期中には受賞者と原田大三郎審査委員長によるプレゼンテーションも予定されております。

会 期  2010年2月3日(水)〜2月14日(日)10:00 〜18:00 
      金曜は20:00(入館は閉館の30分前、2月9日休館)

表彰式 2月6日(土)11:00〜12:00

会 場  国立新美術館(東京・六本木)【観覧無料】
     東京メトロ千代田線 乃木坂駅6出口(美術館直結)
     東京メトロ日比谷線 六本木駅4a出口から徒歩5分
     都営地下鉄大江戸線 六本木駅7出口から徒歩4分


第14回学生CGコンテストレポートはこちら

 
第15回学生CGコンテスト受賞者プレゼンテーション

学生CGコンテスト インタラクティブ部門 奨励賞
出演 『a daily life』 木下 奈緒
    『家電動物』 栗林 麻美

日時 2月10日(水)11:15〜11:45

インタラクティブ部門奨励賞受賞の木下さんと栗林さんに、作品のプレゼンテーションや制作するにあたっての背景や苦労話を語っていただきます。

学生CGコンテスト インタラクティブ部門『Rokuro-2』
出演 『Rokuro-2』 加藤 良将

日時 2月11日(木) 11:00〜11:30

インタラクティブ部門優秀賞受賞の加藤さんに、作品のプレゼンテーションや制作するにあたっての背景や苦労話を語っていただきます。

学生CGコンテスト インタラクティブ部門『Urbanized Typeface:Shibuya08-09』
出演 『Urbanized Typeface:Shibuya08-09』 山口 崇洋

日時 2月11日(木) 12:00〜12:30

インタラクティブ部門最優秀賞受賞の山口さんに、作品のプレゼンテーションや制作するにあたっての背景や苦労話を語っていただきます。

学生CGコンテスト インタラクティブ部門『Jamming Gear』
出演 『Jamming Gear』 菅野 創

日時 2月11日(木) 13:00〜13:30

インタラクティブ部門優秀賞受賞の菅野さんに、作品のプレゼンテーションや制作するにあたっての背景や苦労話を語っていただきます。


学生CGコンテスト 動画部門トークショー
出演 『Lizard Planet』 上甲 トモヨシ
    『中学星 chu-gakusei』 清水 誠一郎
    『輝きの川』 大桃 洋祐
    原田大三郎(審査委員長)

日時 2月12日(金) 18:30〜19:30

学生CG動画部門受賞者と原田審査委員長を迎え、それぞれの作品の特徴や講評、作者の作品への思いや制作工程などを語り合います。

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