CG-ARTS協会
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画像や映像を含むディジタル情報によるコミュニケーションは、私たちの生活に必要不可欠となりました。いま私たちには、コンピュータやスマートフォン、インターネットを利用して、画像や映像などのディジタル情報を収集・整理するだけでなく、「ディジタル情報をどのように見せたら効果的か」「どのように活用したら効率的か」といった、より豊かに、的確に、相手に情報を伝えるスキルが求められています。
CG-ARTS協会では、画像を中心とした情報分野のスキルアップを図る5つの検定試験を実施しています。検定試験の学習を通じて、自らが情報発信の担い手となり、さまざまなディジタル情報を使って新たな価値の創造ができる人材を育成するとともに、この分野に携わる人たちをサポートしています。

変化に対応できる人材の育成

特定のソフトウェアやマシン環境に依存しない知識の理解とその応用力を評価。プロフェッショナルに求められる専門知識の習得を評価し、つねに新しい知識や技術を習得して変化に対して柔軟に対応できる能力を重視します。

69万人が受験、31万人の合格者が活躍

CG-ARTS協会が次代の産業、文化、社会を担う人材の育成を目指し、初めてCG試験(検定)を実施したのは1991年。その後、検定は時代のニーズに合わせてカタチを変え、現在に至ります。これまでに約71万人が受験、約32万人の合格者が、産業界・文化・学術・教育界で活躍しています。

300名の専門家による信頼の内容

検定試験やテキストのベースとなるカリキュラムは、制作現場で活躍するクリエイター、エンジニア、そして企業の開発部門や大学などの教育機関に所属する研究者約300名の協力により作成。専門領域ごとに体系的、網羅的に内容がまとめられています。

ベーシックとエキスパートで着実にステップアップ

現場で役立つ実践・実務能力の習得を目指したカリキュラムに基づき、ベーシックでは専門知識の理解を、エキスパートでは専門知識の理解と応用を評価。学習に応じて、無理なくステップアップがはかれます。


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